思いがけない出費…リフォーム・リノベ―ションで失敗しないために。

「え、こんなに補修費かかるの!?」
その中古住宅、購入後に失敗する前に ”住宅診断”

中古物件購入で失敗したくないあなたへ

一生に一度の買い物で失敗はしたくないもの。さらに中古物件を購入する予定であれば、より注意してに物件を見なければなりません。

中古物件を買いたいけれどこんな不安を感じていませんか?

✔ 不動産会社は築年数経っていても大丈夫って言うけれど本当にそう??

✔ 物件購入後あと何年もつの??

✔ 欠陥住宅、どうすれば見分けられる??

✔ いつごろ、どこに、いくらの修繕費がかかってくるのか??

高くついてしまったS子さんのリノベ。

800万円かけてリノベーションしようと張り切っていたS子さん。ところが購入した物件で耐震に問題があることが後から分かりました。その補修に追加で150万円という費用がかかってしまう結果に。

そのせいでA子さんのリノベーション計画は、縮小せざるを得なくなりました。

そうならないために…

住宅診断で欠陥住宅を避けましょう。

中古住宅を購入してリノベを検討されている方も多いかと思います。外見は悪くなくても、中身がボロボロなのを知らないまま購入して

「あとはリノベするだけ!」という段階で

150万円も追加で補修費がかかるの??」と計画が台無しになっては悲しいですよね。

内装はきれいでも、ぱっと見ただけでは分からない構造部分に、おおきな傷みがあるかもしれません。

雨漏りや床の傾きなど、素人目にはわかりづらい欠陥が発生している可能性もあるので、注意が必要です。

なので、物件を購入する前に、劣化状況をしっかりと把握することで適切な補修・修繕費用を算出することができます。

住宅診断を行うことで住宅の価値を判断することができ、購入するか否かの適切な判断を行うことができます。

また、購入後の住宅に重大な欠陥が見つかり、売り主とトラブルになってしまう、というようなことも避けることができます。

重大な瑕疵が見つかれば想定外の出費が発生してしまうので、住宅購入の判断材料としてホームインスペクション(住宅診断)を実施していただければと思います。

 

住宅診断すると最大200万円もお得に。

知らないと損?

住宅診断をすることで、耐震診断適合証明書を発行できます。

診断のメリット

購入を検討している中古住宅の耐震性能を知ったうえで、安心して購入することができ、

築20年超の中古住宅購入時でも、住宅ローン減税・控除が受けられます。

耐震基準適合証明書を取得した場合、通常は対象外となる築20年以上の建物でも、

年で最大 20万円が所得税から控除されます。入居したその年から10年間で最大200万円の住宅ローン減税・控除が受けられます。

 

 

 

お客様から多くの「ありがとう」の声をいただきました!

「初めてのことだったのですが、やって良かったと思います。」

 

「住宅診断後のアフターケアも、びっくりするくらい丁寧かつ手厚くて…」

 

 

ご相談から診断までのながれ

「この家を買いたい」と思ったときが、住宅診断・検査をするタイミングです。トラブルを防ぐためにも売買契約前に住宅診断・検査をしておくべきだと思います。放置しておくとさらに悪化してしまうため、早めのご相談をおすすめします。

STEP 1

まずは、お気軽にご相談ください(お問い合わせ・見積もり)

お問い合わせフォーム、電話での受付をしております。電話にてご相談される場合には、お手元に物件に関する資料がございますとスムーズにお話できます。

STEP 2

お申し込み

弊社の担当者より、ご相談いただいた内容を踏まえご提案させていただきます。
内容にご納得いただけましたらお申し込みいただきまして、その後に詳細や準備物等のご案内をさせていただきます。

STEP 3

診断までにお客様にご準備いただくこと

①物件の所有者様との日程調整
②診断当日のカギのご用意や電気水道などの使用可否の確認
③案内図、平面図、立面図などの設計図書のご準備(図面などがある場合)

STEP 4

診断当日について

住宅の規模やオプションの有無にもよりますが、約2~3時間ほどの検査となります。ご立会いご希望の方は お申し込み時にご連絡ください。ご立会いいただける方には診断当日に調査報告をさせていただきます。

 

安心して、これからを暮らすために

中古住宅を購入される方は、リフォームを念頭に購入される方も多いです。しかし、いざリフォームを実施するとなったときに、あれもこれもとなってしまい、いつの間にか必要以上にリフォームを実施してしまっている場合も見られます。

住宅診断(ホームインスペクション)を実施することで、その住宅の現状や今後の劣化可能性が部分ごとにわかります。つまり本当にリフォームすべきポイントがわかり、適切なリフォーム費用で安く抑えられることが出来るのです。

 

こんな方もお問い合わせください

中古住宅の住宅ローン減税・控除の申告方法を知りたい方
リフォームの費用は、いつ、どこに、どのくらいかかるか知りたい方
予算内で希望のリフォームがちゃんとできるのか?と不安な方

 

 


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